2010年4月11日

娘の家庭教師 vol.10. -side B-

というわけで、ブログだか書写だかよくわからないことをしたあと。娘がきての家庭教師はひたすら そこに居ること。相手に100%向かう ことに注力してみた。

アホほど疲れた。15時から17時、お互いに限界だった。

昔の寺子屋で、音読をひたすらさせた意味が分かった。教師自身がそこに向き合うのに、注力するのには最適だ。もちろん、馴れになってしまったら意味がないが。

最寄り駅まで送り、図書館に行き、スーパーで買い物をして帰る。

トレイいっぱいの小魚、見たことのないのが半額88円というのを買ったが、ちご なんて名前、紛れて検索もできない。レシピ専用サイトでも当たるところかな。(稚魚、とかいてちぎょと呼ばずちご、なんだろうと思うが)

ま、とりあえず出汁醤油で煮るだけだ。

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