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2011年7月30日

掛け算の順序について燃えている人がいる

承前

箸休めに、昨日 mixi で友人限定に公開したものを推敲してあげてみる。

twitter をみてのものだ。

本文

夕刻、ふだんは冷静な知人の何人かが「文章題から式に落とすとき、掛け算の順序を規定するな」とtwitter で燃えていた

言い出しっぺの方のまとめがあるようだ。

【かけ算】便宜的に「1当たりの数×幾つ分」の順序でかけ算を導入すること自体は否定していません。

その順序の流儀を覚えたかどうかを繰り返し確認するなどの行為によって従わなければいけないルールだと誤解させることには強く反対しています。

http://bit.ly/pKcnBQ

http://twitter.com/genkuroki/status/97005190686834688 より

ひとに何かを任せるって、自分のロボットになってもらうことじゃないんだけどな

子供を学校に任せるなかで、もっと譲れない部分はたくさんある。それくらい譲っておいたらどうだろう。

まとめの文章を拾い読みした感じ、子供にそれ間違ってると言われたときに、正しさには学校基準と実社会基準があり、学問としての基準もまた違うと説明できなくてキレているように思える。

ローカルルールというものがこの世にあると教える、機会をみすみす逃してどうするのさ。

と、車のこないことをきちんと確認して信号無視をする姿を積極的にみせ、また以下のような不謹慎な内容を繰り返し娘に伝えた不良オヤジは思う。

嘘をつくなとは言わない。説得力があってばれない嘘をつけ。

逆に私や母親が指摘しないからといって疑っていないとも思うな

嘘をつく能力と、建前と本音の使用、場所に応じたマナー、自分の責任で行動する覚悟、他人には他人の正義があるかもしれないという想像力は、すべて同根

付記

今日は別の記事を書いている合間にはさんだわけだが、意図や関連がまったくないかというと嘘になる。

2010年12月16日

九日前倒しのクリスマス

15日、娘とミュージカル を観てきた。来年は中学生。そしてきっと、気軽に会える最後のクリスマス (として過ごす日)


客席の子供たちに向かって話しかけ、盛り上げて始まる演出や台本のままの冒頭。うしろの音楽が生演奏じゃないし科白が多いから、客席に間を合わせられない。北島マヤでもあの状況では無理だろう。対象は子供なのに生硬な訳語だらけ。そんな雑念と批判から入った観劇だった。

舞台を広く使い、大道具はなく、登場人物が三人になったあたりで、生の舞台の観かたがだんだん思い出されてきた。せっかく TV カメラ越しではないのだから、空間全体に気持ちをおいて、話の筋や、逆に気持ちのスポットが当たっていない演出や演技のすべてを見ようとせず、気ままに感じていた。

河合隼雄に 舞台は心、原型は登場している役者 という説明があるが、まさにここからきているのかと体感できた。この芝居の筋では、主人公の父親は独り寂しく忘れ去られることがテーマだし、ヒロインの父親は燃やされて廃墟。全体の父たる町長に至っては言及されるだけで出てこないとか。娘と観にいって父親が感じとる内容としては皮肉なものがあるんですが。いや、娘の年頃からタイムリーか。


舞台全体を、右脳・左脳の両方の機能を意識して感じていたせいだろうか。ふたつのできごとがあった。

ひとつめ。舞台の音楽にリズムをとって手足を動かしたくなりこまる。いや、それは普通か。耐えたつもり。

ふたつめ。寝不足で帰宅してすぐに眠ってからのあと、夢。ストーリでなく写真が夢の中を動いていた。ひとつひとつの写真は風景だったり華だったりするのだが、現れて、動いて、自分の体のなかに沈み込んでいくことが繰り返される夢。ちかごろ得た価値観にしたがい、過去の出来事を整理しなおしているのかと感じた。願望かもしれない。

寝言に意味なく明瞭な単語を叫ぶように、片手・片足といった単位で意味はないのだがアップにしたら目的があるかに見える動きをしているのを感じていた。寝返りの原理の大げさなものだな、と分析しながら、動くに任せていた。

四肢の寝言が収まり、さて寝不足が続いているし外も暗い。二度寝しようかと思っていたが、水道の水をコップに注いで飲んで、起きた。

まぁ、なんだ。今年は動かなきゃと思いながら体が横になったまま動いてくれないと嘆く日が多かったから、逆に頭は二度寝するつもりでも体が勝手に起きてくれることもあるのだろう。初めてだし、驚いたが。

前々日くらいに、尿意を感じてから、トイレに立つんだと体に命令するまで、全部を意識した思考で明示的に決めて、かつ時間が掛かるのはどうなんだ。ふつう他のこと考えていたら、とくに意識せずにトイレに行かないか ? ふつう = 多数派に属することに価値はないが、前は意識していなかったし、そっちが楽だった。とくに意識するメリットはない。そのあと自分の育て方を間違っただろう、と。

反省とが心に染み、かつ役割を担うべき、右脳 (の担当と仮説されている機能 ) の動かしかたを観劇で思い出した結果かな、と。


どうやら、娘に前倒しでクリスマス・イヴのプレゼントをしたら、私自身へのプレゼントという形でそんな機能が蘇ったらしい。

2010年4月17日

カラオケに遊びたい -vocaloid songs-

午前四時台に起きたと思えば双極性障害(うつ病)の早朝覚醒だが、五時前に起きたと思えば単に早起き。ちかごろそんな感じ。

あまりの寒さに空調のリモコンを探し、過程で昨年末に娘とふたりでカラオケボクスに行ったときのメモを発掘した。

ヒトカラのつもりでと彼女に好きな歌を歌わせたら、ヴォーカロイド曲ばかり25を歌ったリストだ。私には珍しかったので挙げておく。

「僕は灰猫」(レン)
「呪いのめがね」(リン)
「ダブルラリアット」
「ハロウィンモンスタァパーティナイト」
"Imitator" (レン)
「ブラック★ロックシューター」(レン)
「炉心融解」(リン)
"Little doll" (リン)
「右肩の蝶」(リン ver.)
「右肩の蝶」(レン ver.)
「リンレンラリリン」
「初めての恋が終わる時」(ミク)
「WEBデザイン」(KAITO)
「何となく言ってみたい言葉」(レン,ルカ)
「置き去り月夜抄」(リン,レン)
「貴方に花を私に唄を」(ミク)
「パッピッパー」(ミク)
「ペテン師が笑う頃に」(ミク)
「裏表ラバーズ」(ミク)
「ベタ恋歌」(レン)
「イケ恋歌」(レン)
「サルでもわかる」(リン)
「下克上 -完-」(リン,レン)
"Fire" (レン)
「囚人」(レン)

2010年4月11日

娘の家庭教師 vol.10. -side B-

というわけで、ブログだか書写だかよくわからないことをしたあと。娘がきての家庭教師はひたすら そこに居ること。相手に100%向かう ことに注力してみた。

アホほど疲れた。15時から17時、お互いに限界だった。

昔の寺子屋で、音読をひたすらさせた意味が分かった。教師自身がそこに向き合うのに、注力するのには最適だ。もちろん、馴れになってしまったら意味がないが。

最寄り駅まで送り、図書館に行き、スーパーで買い物をして帰る。

トレイいっぱいの小魚、見たことのないのが半額88円というのを買ったが、ちご なんて名前、紛れて検索もできない。レシピ専用サイトでも当たるところかな。(稚魚、とかいてちぎょと呼ばずちご、なんだろうと思うが)

ま、とりあえず出汁醤油で煮るだけだ。

2010年4月10日

娘の家庭教師 vol.10

新学期が始まりました。

先週、踏み込み過ぎたから、バランスとらないとね、と言葉で思ったわけではないけれど。猫の気持ちで娘の学校の話を聞いていました。

[良い]-[悪い] , [ねばならない] の軸で頑張って、疲れているみたい。自分の接し方が悪いんだろうと思ったのが先週末。(家庭教師後)

今日は怒るのでもなく、叱るのでもなく、仕返し をしてみた。

私の指導は、○か×かという基準が違うのではなく、答案として充分か、不充分かという観点だと宣言した。点数もつけなかった。

今後も同じ調子で、同じコツを守ろうと思ったのでは失敗するのだろうな。一回、一回の真剣勝負。仕事じゃないから、目標は合格じゃないから、成算は不明。

2010年4月3日

Re: 家庭教師 vol.9

ブロガー、エラー bx-pwlsr7

昨日付けの記事を編集後、blogger.com がエラーを出してくれた。

携帯からの写真送信をするのに設定を前後したせい、もしくは携帯の写真を含んだ HTML を手で編集したせいでデータを壊したかと蒼ざめた。二時間ほどゴチャゴチャするうちに、エラーコードを含んだ検索結果に段々と声が集まってきた。

ほかにも同様の目に遭っている人がいるならばタイミングの問題だろう。データが壊れていた場合に備えて、私も被害者の名乗りをあげて修復希望リストに名を連ね、しばらくして眠った。

六時間後に起床。エラーは解消されていた。保存すらできなかったはずの記事は、草稿として保存されていた。

技術者はエラーリポートに詳細を書かないと意味がないと考える。だが、動かないぞ、ばかやろう という抗議がリアルタイムに集積するだけで情報の価値が発生することもあるのかと感じ入った。

Re: 家庭教師 vol.9

せっかくだから、文章構成に紛れて書かなかった昨日の詳細。

目黒の図書館で、館内地図をみてどこに見処があるかという意見をいうのを堪え、好きに行動させた。

一度、喉が乾いたときの対処を訊きに探しにこられたほかは、120分間好きに本の森に遊んでいた。

ひとりで本棚を周りながら考えた。本との出会いをプロデュースしながら、好みを押し付けないという自制はどれだけ大変か。押し付けるというエゴが、自覚して排除することをいくら繰り返しても残っていると。

図書館を出てしばらく、ちと不機嫌になっている自分がいた。夜の教科別の指導では、今まで以上に関われた。

今年にはいって、人が人にコミットする覚悟について考えている。馴れ合いや同化の押し付けでもなく、腰が引けて逃げるのでもない、互いに変わるという覚悟。

ためしに commit を使って英文を作れといわれると、自殺や犯罪くらいしか浮かばない。そらみろ、我々欧米人だって、個人としての自覚をもって行動するようになったのは最近なんだと言われました。なるほど神様を差し置いて、自分で決めるのがコミットですからね。

原文は河合隼雄 、記憶から再構成しているので、文責は私中川

2010年4月2日

娘の家庭教師 vol.9 (志望校見物)

一週間の春休み。志望校見物に行ってきた。

風水の心得はないが、凛とした風情の大樹が立ち並ぶ周辺がとても気に入った。先日、大門の辺りの街路樹がみな精気なく感じたあとなので尚更だ。

娘には 根拠はないが、空気を味わい、その土地に愛着を感じることができたらきっとうまくいく とか語った。

学校の隣には八雲図書館がある。

世田谷区も蔵書が豊富で助かっているが、目黒区も素晴らしい。(二、三年前に青山の図書館に休んだときも、なかなか街の個性が出た、良い品揃えだった)

私が中高生のころ、三十年前には東京の区立図書館は 区内に在住、通勤、通学の方のみが貸出券の登録をできます という縛りがあった。今はないようだ。

2010年3月15日

読書 (児童書)

離れて暮らしている娘の教育で、2週間に一度図書館に連れていくというのをはじめた。

学校の授業内容に関連している本を一冊、ほかに興味惹かれた本を四冊。借りるときにチェックする、というルール。2週間で読むか、少なくとも手をつけること。

十日前に娘が借りた本の中で、感想を訊いて私が知らなかったと言ったら読めと渡されたのが ISBN4-569-68246-4 かくれ山の冒険(富安陽子 2000 )

きみは、ネズミなんかにすかれるのは、いやだろうね

え ? なに ?

尚は聞きかえしました

いやかもしれないけれど、ぜひ、これだけはいっておかなくちゃ。つまり、おれは、きみがとってもすきだっていうこと

トリックスターと主体の関係って、こんな感じが良いのだと思う。好きなシーンのひとつになった。

2010年2月27日

娘の教師 vol.4

学校から、こんなプリントをもらったと見せてくれた

算数少人数グループ別学習のお知らせ

一人ひとりが、学習したことをしっかりと理解できるように、希望をもとに習熟度を加味してグループを決めます。

このプリントをよく読んで、保護者の方とよく相談をして、自分にあったコースを決めて下さい。

第二希望まで受け付けます

ルビーグループ
教科書の内容で基本となるものを中心に何度もくり返し学習します。必要な場合は今までの学習の復習も行います。
サファイアグループ
教科書の問題を順番に考えていきます。基本の解き方を習いながら、自分の力で問題を解いていきます。
エメラルドグループ
教科書の問題を順番に考えていきます。自分の力で問題を解き、いろいろなやり方を出し合いお互いに高め合っていきます。

ひと月ほど前、安心していたほどには勉強が分かっていなかったと焦って始めた家庭教師役。

今日は、現在の学校の授業/制度ではどこまで教えることになっているか 調べたり、この学校の授業の進め方、他の生徒の様子など、いろいろと訊く必要があった。

そうとうに暇人で、娘と向き合うのが好きな私ですら。ずっと一緒に住んでいたら、軽く思い込みだけで決めていただろう。

このての話を、きちんと決められる親はどれだけいるのか、とても危惧した。

2010年2月16日

意味もなく

21時に寝て、よく寝たと思ったらまだ真夜中だった。デジタル時計の 7時と 1時を見間違えたのだな。二度寝しても布団が汗で湿ってすぐに目が醒めるだけだから、起きよう。

布団を、きちんと身体の大きさだけ平らな床に敷いて眠ったのが久しぶり。眠りは深かったな。夢も、忘れても構わない気楽なものをきちんと見られた。1月30日に PC が壊れてから、修理のために布団を敷くスペースを作業に使っていた後遺症。

金曜日、体調不良。娘のファミレス教師は日曜日に行った。思ったより、課題が多いなー。分数を学校の授業だけで、きちんと理解するのは難しいみたい。受験どころか、落ちこぼれるのを見過ごすところだった。

ヴァレンタインデーの日曜日、ファミレス混みすぎ。あまり長時間は授業できなかった。

読書記録、PC が壊れる前のメモがない。≪アルケミスト≫3巻 呪術師ペネレル は読んで、図書館に返却した。マキャベリが 近頃では、誰も信用できない と嘆くなんかは素敵じゃない ?

思春期に耽読した マルテの手記 (大山定一訳 1953) を読み返し始めた。人々は生きるためにこの都会へ集まって来るらしい。しかし、僕はむしろ、ここではみんなが死んでゆくとしか思えないのだ。

サリンジャーが死んだ日、どんな箴言が有名かと調べて 言霊.in というサイトを見つけた。

その日、上位にあった本当に大切なことは本当に大切な奴にだけ分かってもらえたらそれでいいんだ (赤西仁) という文をみつける。

しかし本当は、大切なことは、似た魂、似た心情の相手にしか伝わらない、いくら言葉を尽くしても。だから通じる相手は稀有。見つかるのは幸運。大事な相手だ。 と言うべきでないかな。

メモ : 3月13日新宿 。徹夜とか無理だから、もったいないし、きっと行かないけれど。知り合いが多数行くらしい。

2010年2月5日

第一回、週一ファミレス教師終了

PC を修復する暇がないと嘆くより、PC が動かなくとも用事があり、考え事があり、充実したこの二日間を誇るべきだろう。

「うめ祭り」前日の羽根木公園近辺で、20分だけ余裕を作り観た写真を掲載しておく。十日前には咲き初めていた、やたらに気の早い品種で八重野梅(やえやばい) という。

PC の修復、動作確認はしてもらい、私の失敗も指摘してもらい、そのための部品も購入し、あとは組み立てるだけのステイタス。

娘の家庭教師@ファミレスは、そこそこ収穫あり。敵兵力の 50% は小論文なれば、お題から関連する話題をみつけて展開するための「引き出し」 、気取っていえば教養が必要。その取っ掛かりとなる、娘が読みたくなる話題をやっと見つけた。

携帯からのメール投稿で書く気になる分量は、この辺りが限界。眠い。PC の修復を明日に回して眠る。

2010年1月22日

読書記録 01.14-01.22

少年名探偵 虹北恭助の冒険 フランス陽炎村事件

クリスマスプレゼントとして、アマゾンから直接に娘に贈った本を貸してもらった。

軽い本を読んだのは久しぶり。すっきりと読了した。

うーん、探偵小説/ミステリとしてはあまりお薦めしない。虹北恭助のシリーズをずっと読んでいないと面白くないからだ。だが、小説としては面白かったし、それで良いんじゃない ?

++

願い事

古本で、なんの予備知識もなく購入。日曜日の昼下がりにファミレスのドリンクバーを消費しながら読んだ。

ホラー作家のデビュー作というと、貴志祐介のそれ が、むちゃ後味悪かったので、読んでいて心配だったのだけれどね。

これだけ物語世界に引き込まれて、最後に救いがなかったらどうしよう。立ち直れないんじゃないだろうか と。だが杞憂だった。ありがちなハッピーエンドでもなく、きれいにまとめてくれた。これは 神話 であり、 河合隼雄が言うところ の ファンタジー だ。

読んでいる途中で、コーヒーを注ぎに歩きながら 人は魔にはなれても神にはなれない とふと呟いたら、直後に同じ意味の、もっと激しい文章が出てきた。いかに物語世界に一致していたかの現れだろう。

とりかへばや、男と女

旅に持っていくのに、別の読みかけの本と間違えてたまたま手に取った。

年末に持ってきた、関西に置いてある学生時代に貯めた本からだから再読のはずだが。今の私に響く本だった。

旅の直前、中年と呼ばれる年代で、肥えてきた自分の中の女性ホルモンと女性性についてちょうど考えていた処だったのだよね。

文中で解説される [京都(都)] - [宇治] - [吉野] の関係が、[東京] - [年末に旅した関西] - [今回はじめて訪れた東北] と呼応している気がした。

父方の先祖に、奥州藤原氏がいる、というデマのような話もある

親和力 のなかで、(中略) 大尉さんはおよそあなたと同じくらいのお年で、その年配になって男の方は初めて ─あなたを喜ばせそうなことをかくさずに言ってあげますわ─ 愛することもでき、また愛される資格もそなわるのですわ と言う。(略)

このように考えると、もし若い時に結婚をするならば、壮年になって再婚をするのが望ましい。それがうまくいくときには、同一の相手に対して象徴的に離婚・再婚をするということになる。これは人格の急激な変化を経験するときの、象徴的な死と再生の体験と相応するものである。(略)

相手が変わって、実際に離婚・再婚をする人もある。しかし、この際に大切なことは、その意義をはっきりと把握していないと、ジョンソンも言うように、同じことの繰り返しになる可能性が高い。こんな人は再婚ではなく安易な初婚を繰り返しているのである。

読了せずに返却

作家デビュー完全必勝講座 (若桜木虔)

ゆるやかヨガレッスン

拾い読みはした。